30分でスッキリ解決!たった一つの集計法

またこの時期がやってきた・・・

悪いことなんてしていないはず。

でも、いつも何か落ち着かない。

そんな気持ちになっていませんか?

お金のことでもあるし、

稼いでいることを周囲に秘密にしているだけに、

誰にも相談できないですよね。

 

そんなに稼いでいないのに・・・。

なんでこんなに心配なんだろう。

 

だからといって、確定申告会場へ行くと混雑していてとても相談なんてできる状況じゃない。

かといって専門家に相談するのはもっと気が引ける。

きちんとしたい。けど、手間がかかるのはNO!

会計ソフトや簿記の知識、帳面はもう必要ありません

副業の確定申告3つの誤解

確定申告は
怖いもの?

20万円と38万円、収入と所得。この違いがややこしくて。少ししか稼いでいないから確定申告してなかったけど、しないと会社にバレる?あとで納税しないといけなくなるの?

やっぱり税理士
がいい?

ネットで検索すると、いろいろな情報があるけど本当に信用できるの?やっぱりきちんとするなら、税理士に依頼しないとダメ?

会計ソフトは必要ですか?

多くの人がパソコンやスマホで処理しているみたい。やっぱり会計ソフトを使わないといけないの?

副業の確定申告3つの納得

確定申告は
易しいもの

それはなぜ?が【】ならわかるから、
もう確定申告なんて怖くない。

税理士より自分で理解

税理士がインターネットのこと知っている?
集中した時期にきちんと対応してくれる?
相当額の料金は大丈夫?

会計ソフトは必要なし

会計ソフトを使ってもできるけど・・・
使うまでの設定に時間をかけますか?

自分自身を味方に

ひとりひとり事情が違うのが、確定申告。

それをネットで調べた一般論だけでは、あなたにとって

本当に必要な確認ができないままです。

気になるままより、自分を味方にした方がいいのなら、

この先にお進みくださいね。

難しくしている自主申告制度

我が国では、自主申告制度が採用されています。

自主申告制度とは何か?

Wikipediaによると、

申告納税制度(しんこくのうぜいせいど)とは、

国等の税金について納税者自らが、

税務署へ所得などの申告を行うことにより税額を確定させ、

この確定した税額を納税者が自ら納付する制度である。

ざっくり言うと、

自分でその必要があるかを判断して、

「自分で申告してね」

というもの。

 

例外として、

サラリーマン(給与所得者)は会社が代行してくれるので、

確定申告はする必要がない。

 

源泉徴収とか年末調整とか・・・、よくわからないけど聞いたことはありますよね。

 

ただし、確定申告をすることもでき、

さらに、しないといけない場合がある。

と、こんな感じです。

 

だから、副業する人は

「しないといけない場合」に該当するか?わからない。

そこがわかりにくくて、ゆううつになる…。

 

そして、しないといけないのに、しなかったらどうなるか?

 

会社にバレる?追加で納税しないといけない?

気になると、怖くなってしまう。

 

本来は自分で行うもの

確かに、専門家に依頼する方がいいケースがあります。

自分にしかできないことやもっと力を注ぐべきところがあるから。

稼ぐことに専念したいときです。

いうなれば、それは本格的に稼げるようになってから。

 

特に最初は自分で取り組む方がいいと思っています。

言い方を変えれば、まだそんなに稼いでいない、まだ少ししか稼げない、

そんな時だからこそ自分で集計した方がいいのです。

自分でできるタイミングでもあります。

 

理由は2つあります。

1つめ。ゆくゆくのためにもある程度自分で流れを押さえる。

どんな流れなのか?

まったくわからないまま依頼しようとすると、

依頼先によってはかなり高額な費用を請求されることがあるからです。

ある程度流れがわかっていれば、

「それは自分でできます」

とキッパリと伝えることで、金額が変わってくるのです。

2つめは、自分で判断した方がいい箇所がある、ということ。

たとえば、自分しかわからないのが、あなたの副業に対して使ったものか?ということ。

一般的には経費にならないものでも、

あなたの副業にとっては立派な必要経費ということがあるからです。

その道の専門家でも、いいえ、

専門家だからこそ、

思い込みで判断してしまうことがあるからです。

担当者によっては確認をしないまま勝手に判断して

「これは経費にならないな・・・」

と経費処理をしなかったケースも。

このあたりの実例は、マニュアルテキストでお伝えしていきます。

自分で判断するべきものを、確認すらせずに処理されてしまったら・・・。

と、いうことで、

もし依頼するのなら、この2つがわかった上で依頼することをオススメします。

ある程度、話がわかるから依頼する時も安心、納得してお願いできるからです。

本来は、自分で行うもの。

そして、自分でできるもの。

と、いうことを忘れないでくださいね。

専門家や関係団体、記帳代行業者の中には、いろいろな人がいます。

お気軽に相談してくださいね、と書いてあるから問い合せたら、

「(ある程度税務知識があることを想定したかのように)そのくらいなら自分でできますよ」

と相手にしてもらえなかったケース。

あるいは、逆に少し説明すれば自分でできる範囲もロクに伝えないまま、

「すべてお任せください。その方がスムーズです」

と多額の見積もりを提示されたケース。

コッソリ副業をしているあなた

コッソリ副業しているからといって、

税金が免れられるわけではありません。

 

現状、

 

自分で判断して

自分で申告する

 

こう決まっている以上、

仕方がないことなのです。

 

だからこそ、少しずつ

自分でわかるようにしていく。

その方がいいと思いませんか?

今年こそはきちんとしたい

「今年こそきちんとしたいと思って」

そう覚悟を決めた面持ちで、レシートや領収証、収入がわかるものを持ち込んで・・・。

ほんの少しの説明のあと、

電卓を片手に集計すること30分。

説明を受け自分で集計してみたところ…。

「確定申告は必要ありませんでした」

先ほどまでの暗い面持ちとは別人の、スッキリした表情。

「もっと早く聞きにきたらよかった」

毎年、こんな光景を目の当たりにしてきました。

副業している

起業して間もない

覚悟を決めて相談に訪れては、説明を含めほんの1時間程度でスッキリした面持ちで帰っていく。

本当によかったと思いながら、

次の人へ再び説明をして・・・。

「確定申告ってすごく難しいものだと思っていたのに、こんなにすぐにできるなんて」

「わかりやすかったです。今まで自分がややこしくしていただけだったなんて」

そう言って帰っていく。

税務署とは関係団体の位置づけになる

経済団体で働いていた頃の出来事です。

だんだん、口コミで紹介していただけるようになり

「副業し始めたらすぐ相談すると決めていました」

「○さんが、わかりやすいから一度相談するといいよって言われてきました」

女性を中心に、確定申告についての相談が増えていったのです。

私は18年間、※小規模事業者への記帳相談業務を行ってきました。

最初からこんなにいいお声をいただけていたわけではありません。

むしろ、何もわからず

「あなたに本当に相談していいのかしら?」

と皮肉を言われ、逆に迷惑をかけてしまう始末。

だからこそ、どうしたらわかりやすく伝えられるんだろう?

そんな日々が続きました。

はじめまして。中村 楓です!

40代女性。

中村 楓と申します。

顔出しはしたくないので、

※アバターで失礼します。

その理由は簡単。

単に顔に自信がないから、です。

それでも、申し訳ないのですが、

ビデオ通話の際には、

顔をご覧いただくことになってしまいます。

顔をお見せして誠意を持って対応したいから。

失礼を許してください。

※写真を元に自動作成された顔です。

こんなにツルッとはしていませんが髪型とメガネは正解です!!

2000年からの18年間

経済団体で主に小規模事業者への相談業務に従事

起業・副業準備者をはじめ延べ9千件の相談実務経験を持つ。

  • 個人事業主の会計処理件数年間50件
  • 決算書作成年間30件超
  • 日本政策金融公庫、信用保証協会融資制度あっせん
  • 起業塾、女性起業セミナー企画運営
  • 税務連携事業として青色申告推進
  • 地域事業所訪問数は平均年間480件
  • 小規模事業者持続化補助金採択件数 平成26年〜16件
  • 創業補助金採択 平成25年1件

ほか、行政との連携事業、共済推進事業など小規模事業者のための取り組み多数

 

退職後の1年間、さまざまなネットビジネスに取り組み、

現在は人とウェブ関係をつなぐ事業に幅広く従事。

在職中、

会計ソフトを使わなければならないの?

専門家のいうことは本当?

簿記の通りでいいの?

税務署はどう見ているの?

業務経験はもとより実際に訪問を重ね、

本当はどうしたいのか?

どうすれば負担なく処理ができるのか?

それを追求しているうちに、

自分自身が起業したいという気持ちがしだいに大きくなり・・・。

いつか私も・・・そのために副業の準備をしたい

そう思っていた矢先、

思いがけないことから体調を崩し退職。

 

表立って仕事は受けていない現在も、

「教えてほしい」

と連絡がくるも、

「やりたかったこと」を形にできた今、キャパオーバーのため

最低限の依頼しか受けられず。

 

それでも、

「どうしたらいい?」

と悩みながらも副業している人に向け

少しでも助けになれたらと、

今までの経験を集大成。

そして開発したのが

【】です。

こんな経験から【】が生まれました

入社当時、私は「超」がつくほどの初心者でした。

事業のこともロクにわからず、確定申告のことも全くわかりませんでした。

そんな私が採用されたのは今思えば不思議なぐらいです。

そして、入社は1月。

まさに、確定申告シーズンに入ろうとしている1月でした。

確定申告への相談業務数が増加する1月。

そんなことを知るよしもなかった私。

とにかく教えてもらってできる限りのことをするしかないよね…。

と、ノンビリ構えていたのです。

その後に地獄の日々が待ち受けているとも知らずに…。

右も左もわからない私に、

「この人に聞くといいよ」

そう教えてくれたのは、同じ事務所の働き盛りの男性職員。

早速、教えていただけるようお願いしてみたところ、

驚きの発言が。

「前のを見て同じようにやって!私だって教えてもらわなかったんだから!」

以上、終わり。

 

意外とすんなりそれを受け入れた私。

早速前のを見ながら、同じように処理を行っていきました。

当時の私の業務は、事業者から依頼を受け、

帳簿を預かり会計システムに入力することでした。

当時は、会計ソフトも一般的ではありませんでした。

パソコンさえも保有している人が少なかった頃です。

そのため、会計処理を依頼する事業者の割合も少なくありませんでした。

 

何から何まで初めての経験。

 

何をどうしたらいいかわからないまま、時間だけが過ぎ去っていきます。

何もかもを自分ひとりで行わなければなりません。

 

システムの使い方も始めてなら、帳簿を受け取り、対応するのも初めての人だらけです。

挨拶もそこそこに、とにかく預かったらすぐに処理に回さなければ追いつきません。

簿記の資格は持っていましたが、実務経験ゼロの私は、当然のことながら、すぐには理解することができません。

「前のと同じように・・・」

不慣れな事務所。前の処理を探すだけでも一苦労です。

ようやくみつけて確認するだけ。

そんなことに想像以上の時間がかかりました。

慣れている人ならほんの数秒のことが、10分、20分とかかるのです。

当然のことながら、私のスローペースでは未処理の帳簿が山積みになっていきました。

1月、2月があっという間に過ぎ去り、3月になりました。

本当にこれで期限内に処理が終わるのだろうか?

ふと恐怖感が襲いました。

もちろん、上司には逐一報告していました。

それでも、

「まだ入社したばかりなんだから早めに帰って」

とか、

「自分にはよくわからないから」

そんな反応しかかえってきません。

 

言いしれぬ不安が私を襲いました。

「これ以上、のんびりしていられないわよ!」

 

今まで見て見ぬふりをしていた例の女性職員の一言です。

事務所内が凍りつくのがわかりました。

 

それでも、やるしかありません。

「もう、家には帰らない」

そう覚悟を決めて最後のラストスパートです。

 

シャワーと着替え、そして食事。

幸い当時住んでいた家は徒歩圏内。

1日1回、1時間程度自宅に戻り、あとは事務所に居座り続けました。

 

周囲の職員を巻き込み、バタバタしながらもなんとか確定申告期限の※3月15日深夜、

期限内に処理をすることができたのです。

最後の処理は、厳密に言えば3月16日に日にちが変わっていました。

夜中、事業者に確定申告書類を作成をしてもらいその足で夜間ポストへ向かったのです。

※税務署の夜間ポストへ翌日の始業までに入れたら期限内申告です。

今思えば本当にムチャクチャな話です。

事務所内の職員はもちろんですが、依頼先には本当に迷惑をかけてしまいました。

最後の処理を終えて、夜間ポストへの提出を済ませた私。

ふらふらになりながら考えたこと。

 

普段からきちんと流れを掴み、

マニュアル化しておけば

なんてことないのに・・・。

 

それと同時に誓ったことがあります。

明日からは、

「効率化のために全力をあげる」と。

 

 

「マニュアル化すれば早いし、

何よりも事業者本人ができるようになるはず」

 

この方向で仕事をしていこう。

そう決めたのです。

 

 

当時新人だった私がこんなことをいうのは、きっと間違っているのだと思います。

まだ2ヶ月しか仕事をしていないのに、

迷惑だけは多大にかけてしまった私。

 

偉そうなことは言えないのです。

それでも、事務所内の問題ばかりが目につきました。

問題だけしかないのでは?とすら感じたぐらいです。

 

バリバリ働き盛りの事務所を引っ張っていくはずの男性職員は、

現状をみようとはしていません。

例の女性職員が全てをわかっているかのように取り仕切っています。

 

管理すべき上司は私より少し前に入社したばかりの天下り職員。

 

 

思うことはたくさんありました。

ですが、

そんな体制を不満に思う時間があるのなら、

自分にできる範囲のことに確実に時間をかけるべきだと考えました。

 

私は経験がなく、これから勉強の日々です。

そして、とにかくわからないことだらけです。

だからこそ、これだけは負けないことがあったのです。

「わからないという立場の気持ちだけは、誰にも負けないぐらい理解できる」

地域の経済団体の一職員だった私。

今でこそ訪問することは珍しくはありませんが、

当時、事業所へ訪問することは特別なことがない限り出向くことはありませんでした。

そんな中、業務が手すきの時は、

なるべく訪問しお話しを伺う機会を作りました。

最初はなかなか話が進むことはなく、

「・・・。」

「またきます〜」とすぐに立ち去るしかない日々が続きました。

 

そんな中、

だんだんと、かわいそうに思ったのか、慣れてくださったのか、

追い払うのは面倒になったのか、それはわかりません。

少しずつ話をしてくださるようになりました。

少しずつ、事業者の現状を垣間見ることができたのです。

そして、経験の浅かった私にいろいろなことを教えてくれました。

 

団体側の一方的でつまらない!話ではなく、

現状の話をただ「聞いてほしい」だけということもわかってきました。

その中で、

会計処理業務の効率化に繋がるヒントが本当にたくさんあったのです。

何度も顔を合わせていくと、

やがてなかなか人には言いにくいようなことも話してくださるようになってきました。

 

「去年うちに税務調査があってね・・・」

「あそこの会社は○百万の税金を誤魔化していたらしいよ」

「ほら、あそこの外にある洗濯機あるでしょう。あの中に札束入れていたらしいわよ、

まさかあれに誰もそんな大金入ってるってわからないからね」

「うちはいい加減なことしてたから3年に一回は見にくるよ」

「もう二度と調査はないと思っていい、なんて言われて

納得したけどね・・・えらい金額だったから、あの時は本当にしんどかった」

など、追徴課税があった話の一方で、

「ちょっとあなたには言わなかったけど、まずいかなと思うところがあったのね、

そこ、指摘されなかったのよねー、よかった!」

「廃業して、しかも引越ししたあと管轄違いの元の税務署から税務調査があった時は、

何か間違えたのかな?と覚悟を決めたよ。でも結局指摘箇所はなかった」

「きちんと帳簿つけているね、と税務職員から褒められた」

という話まで。

 

果ては、

「今度税務調査があるから、同席してもらえない?」

え?同席?

それは本当はダメらしいのです。

ただ、私は業務としてその事業者の相談業務で訪問するのであれば別です。

私は、調査の時間に合わせてお伺いすることにしました。

いくつか質問をうける中、

会計処理をしている私にも確認を求めてくることもありました。

きちんと説明をすると、指摘なく終わることもありましたが、

私の入力処理ミスが元の指摘箇所もありました。

青ざめながら依頼先であるその方へ謝罪をしたところ、

 

「そんなことは気にしなくていい」と笑って許してくれました。

 

 

本当は、落ち込むところなのかもしれません。

「私のミスが元で指摘箇所があった」と。

それよりも、すぐに許してもらえたことの方が数倍嬉しく感じたのです。

 

なんだか、今までの頑張りが認められたような気がしました。

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理想の集計法が完成!

何度も間違いをして、そのたびに税務職員に確認をしているうちに、

効率的に、しかも自分でできる集計の方法がわかってきました。

日々の売り上げや仕入れがあり、

なおかつ現金商売のようないわゆる「商店」であれば、依頼した方が効率的な場合があります。

取引量が多く、処理数が多いのは

小企業にとってはかなりの負担となるからです。

ただ、実際のところ、

多くの事業者は、いわゆるお店を持たず、

収入は月に一回、あるいは数えるほど、

そして経費の支払いもカード中心の取引のところがほとんどです。

その場合は、

自分で集計した方が効率的だということがわかってきたのです。

それぞれのマイルールを根拠をもとに設定、

それをマニュアル化しておく。

それさえあれば、

あとは毎年、マニュアルに沿って進めていくだけだったのです。

もちろん法改正・電子化に対応

今まで事業者の確定申告についてお伝えしていましたが、基本的なところは副業も同じです。

とはいえ、違うところといえば、さらにシンプルに計算することができる点。

副業の集計に特化したのが【】です。

 

ところで、

確定申告が必要であっても、

そうでなくても、

集計することが必要な理由があります。

 

それは・・・。

住民税の申告です。

確定申告で地方税の申告ができる

確定申告を厳密にいえば、国と地方の税務申告2つの要素があります。

サラリーマンは、この2つの税額を「年末調整」で完結することができるので、

普段、あまり意識しませんよね。

 

あまり実感がわきませんが、普段私たちが支払っている消費税、

これも国税と地方税を併せて払っているのです。

 

国に申告が必要なくても、

地方には必要なのです。

 

だから、集計はどちみち必要なんです。

 

確定申告はスマホで

集計した数字で確定申告。

集計さえすめば、あとは数字を入れていくだけ。

 

もう混雑した税務署へいく必要はありません。

スマホで送信してしまうから、提出だってしなくていいんです。

集計法マニュアルとテンプレートさえあれば、

そこに書き込みをして終わり!です。

あえて、データ化はせず、

紙媒体で進めていきます。

あえて書くこと、計算することで、

三感を使い効率的に進めていくためです。

デジタル化が進んでいる今、

簡易な計算を※手書きで行うことで

理解を深めるというもの。

※次年度からはデータ化して使うことができます。

また、最初からデータ入力して使うこともできます。

タブコンテンツ
タブコンテンツ

テキスト+ビデオ動画で理解を深める

テキストとビデオ動画。

同じ内容ながら、それぞれ少し視点を変えて解説。

だから、両方で理解が深まる。

そして、忙しいあなたのライフスタイルに合わせて進められます。

簡単テンプレートで集計

テキストとビデオで

副業の集計について理解を深めたら、

自分に使いやすい科目を設定、

あとは科目別にまとめていくだけ。

マニュアルは、テキスト形式で。

そして、集計はテンプレートにしました。

正直をいうと、特別なテンプレートというわけではありません。

初めてみたときに、これが?

と思ってしまうかもしれません。

ですが、

たくさんの小企業の皆さまからお伺いして完成した

「特製」のテンプレートではあります。

 

「すぐできて、

すぐに終わらせたい」

 

そのためのテンプレートです。

誰がみてもわかりやすい

だから誰でも始めやすい。

 

特製のテンプレートです。

 

テンプレートに書き込めば、集計ができるようになっています。

あなただけの情報を書き込んでいくと、もうこれから確定申告の時に悩まず

「さ、今年もサッサと片付けてしまおう」が、可能になる

あなただけの「特製」の集計用紙に変わります。

 

テンプレートに書き込むために、

個別でのビデオ通話に進みます。

個別での相談付きにした理由

あえて、個別でのご相談にした理由。

今までの経験からの結論です。

最初、基礎的なことは同じ説明をしても、

そこから先、同じということはないからです。

それぞれのマイルールを設定し、オリジナルのマニュアルは、

似ていたり、同じようなパターンになるということはあるかもしれません。

ですが、他の人とまったく同じということはありえないのです。

それぞれの副業の取り組み具合や生活習慣、働いている状況、性格、

得意不得意、置かれている環境などにも左右されるからです。

なぜそんなことが関係あるの??

意外に思うかもしれません。

それは、直接相談を進める中で、なんとなくでもおわかりいただけると思います。

 

それぐらい、個々に違いがあるのです。

 

だからこその個別相談。

 

税務署や行政の説明会にいっても、

まったく自分のことのように思えなかった経験はありませんか?

 

でもだからといって集中する時期に、

そううまい具合に個別で自分の話を聞いてくれるわけもありません。

 

 

zoomビデオ通話で実際に確認

メールとは違って画面越しに顔を見ながら会話ができるため、

実際に対面して相談と同じです。

その場に、

収入のわかるもの

支出のわかるもの

簡単テンプレート

この3つの準備ができたらOK。

あなたが作成したオリジナルテンプレートを元に、

30分、確認をしていくだけ。

 

なるべく早めに相談日時をご予約の上、

収入のわかるもの

支出のわかるもの

テンプレート

これらの詳細はマニュアルと動画をご確認ください

パソコンまたはスマホでzoom接続

テンプレートに沿ってビデオ通話をしながらあなただけのテンプレートが完成。

あとはスマホで送信するだけ。

補足的なことはLINEで確認

ビデオ通話だけじゃ時間が足りない気がする・・・

すぐには聞きたいことが思い出せないことがある

そんなときのために、LINEでも聞けるから安心。

 

終わったあとの保管方法や保管期限なども

終わったら、書類はどうしたらいいの?

とっておくのなら、どのくらいとっておくの?

【】なら、

意外とわからない「終わったあとのこと」まできちんとお伝えします。

これは見出しです

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こんな人はご遠慮ください

この女ob副業計画|確定申告de集計の作成者は長年会計処理業務の経験がありますが、

税理士資格を保有していません。

こんなあなたは、申し込みはご遠慮ください。

  • 資格がない人に聞くのは抵抗がある方
  • テンプレートを確認することさえ時間が取れない方
  • 自分でやれることはしよう!という意欲はない方
  • ノウハウが簡単だからといって、何もしなくていいと考えている方
  • 「確定申告は自己申告制度であり、他人が決定すべきではないこと」という趣旨を理解できない方

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あなたの副業ずっと続けられる?

これからの副業に最適な「情報販売」のすべてがわかるのが、

松岡氏の特別講義です。

今の副業に追加して、

または気持ちを新たに、

情報販売に取り組んでみませんか?

いくら素晴らしいからといっても、

のめり込むのは集計が終わってから!にお願いします。

 

そして、新たな副業にチャレンジして、

副業が副業でなくなる!なんて日も決して遠くない、そんな内容です。

 

 

今年こそスッキリしたい

いつも確定申告のことが気になっているのに、後回し。

今年もまた、同じことを繰り返しますか?

あなたにとって、これはいい機会。

せっかくこうしてご覧くださったのですから。

そうは思いませんか?

あなたのような人に、私はたくさん出会ってきました。

副業を始めた人や起業をしたばかりの人たちです。

ちょうど軌道に乗り掛かった、

そんなタイミングを待っていたかのように税務署からの通知。

あるいは、突然の税務職員の訪問。

それに怯え、

仕事に手が付かない

体調を崩し寝込む

多額の追徴課税に苦しむ

その後の確定申告が怖い

そんな人をたくさん目の当たりにしてきました。

 

事業がうまくいき始めても、

「その大半が税金に変わるのだからうまくやらないと」

「少しぐらいは隠すのが当たり前だ」

いまだにそんな声を耳にします。

 

確定申告のことをごまかそうとすると、

不思議なことにそれが仕事に表れていきます。

うまくいかなくなる負のループへと巻き込まれるのです。

そんな人を何人も見てきました。

 

税金が納められないことをきっかけにして、事業がうまくいかなくなることも珍しくありませんでした。

 

それではどうしたらいいでしょうか?

「脱税」ではなく、「節税」をすればいいのです。

 

そして、「正しい納税」をしていけばいいのです。

結局のところ、副業を続けるためには一番いいのです。

たとえ始めたばかりの小さな副業であっても、その規模によって免除されたり、見逃してくれるわけではありません。

税務署側からすれば関係がないからです。

正しい納税をしているか?

論点はそこなのです。

 

今年こそ、今まで難しく考えていた集計をして、

「なんだそうだったのか!」

「こんなものだったの?」

と、スッキリして副業に専念しましょう。

もうこれからは、確定申告のことで悩まなくてもいいのですから。

もうこれ以上頭を悩ませる必要はありません

せっかくの副業。

確定申告のことなんかで頭を悩ませてほしくない。

そんな思いから【】が生まれました。

限りなくシンプルにした基礎的テキスト、

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そして、あなただけのマニュアル化、

あなただけのテンプレートを完成させるための個別相談付きです。

 

「パソコンなし」で集計することが、

結局のところ一番の近道だったのです。

 

ちょうどパソコンが全盛期になろうとしている頃。

 

周囲の職員は、

ただ机上で、実情を把握せず、パソコン操作さえできればいい。

それが「仕事」だと信じて疑わない人が大半でした。

「電卓と一枚の紙さえあれば集計できる」

そう言った私に、

「これからはパソコン会計を推進すべきだよ」

そう笑られても、ばかにされても、時には皮肉を言われても貫き通した理由。

 

それは、副業しているあなたが確定申告に対して本当に求めているものがわかったから。

 

誤解を恐れずにいうと、

確定申告のためだけに、

パソコンを使いたいわけでも、

会計ソフトを使いたいわけでも、

専門家に相談したいわけでもない、という事実です。

 

ただ、確定申告をしなければならない、から。

しないと大変な税金の請求をされるのではないかという不安。

 

確定申告のための、確定申告です。

 

確定申告が、自分の副業を加速させるわけでもなんでもありませんよね。

 

ここまでご覧いただいたあなたはもう、気づいていますよね。

これ以上頭を抱えるのはやめてください。

期間限定+申込数には限りがあります。