この集計、確定申告のためだけじゃないんです

30分でスッキリ解決!あなただけの副業専用の集計テンプレート

sjaはsecond job(副業) aggregate(集計)の略。副業の確定申告のための集計専用のシンプルテンプレート。

これさえあれば、たった30分で副業の集計ができてしまうからギリギリでもOK。あなたのための副業専用の集計テンプレートです。

あなたに最適な科目がわかる副業専用のテンプレートは、一度作ってしまえばこの次もまたその次も使えます。

副業が変わっても、増えても、減っても、ずっと使える。

もうこれからは確定申告なんて怖くない。sja集計テンプレートがあれば、確定申告が自分でスグにできてしまいます。

またこの時期がやってきた・・・

悪いことなんてしていないはず。でも、いつも何か落ち着かない。そんな気持ちになっていませんか?

お金のことでもあるし、稼いでいることを周囲に秘密にしているだけに、誰にも相談できないですよね。そんなに稼いでいないのに・・・。誰かに相談したくても「これだけしか稼いでないのに確定申告の心配?」なんて笑われたら・・・。

それに、副業が認められている社会とはとてもいえません。現実はまだまだ「出る杭は打たれる」なんです。特に日本人は本音と建前の使い分けは根強く残っているもの。人より前には出ない方がいろいろな意味で無難、ですよね。

働き方改革での副業を推進されていても、コロナ禍の不安定な景況であっても、副業に対する理解はまだまだほとんどないと思った方がいいでしょう。副業していると「あいつは本業そっちのけで稼いでいる」と、面白く思わない人は予想するよりもずっと多いもの。

誰にも相談できないから、インターネットでひたすら調べるか、混雑してごった返している確定申告会場へ覚悟を決めていくか・・・。

少ししか稼いでいないのに、どうしてこんなに苦労しないといけないんだろう。

確定申告の9割は準備という真実

難しいイメージのある確定申告ですが、確定申告自体は、数字を落としていくだけのもの。

準備正しい順番で行うことの方がずっと重要なことだったのです。確定申告は、準備の集まりといっても過言ではありません。

準備とは、sjaの中でメインにご提供している「集計」そのものです。

副業の集計をしないと何も始まらないワケ

確定申告って本当にしないといけないの?住民税で会社にばれるってどういう意味?

そんなあなたに一つだけどうしてもお伝えしたいことがあります。それは・・・。

副業の集計をしてから考えたらいいということ。シンプルテンプレートで副業の数値化をしたら、簡単フローチャートを使えば自分で判断できてしまいます。

集計しないうちからあなたがどうすれば いいか?なんてわかりません。副業の数値化で初めて「確定申告」の義務が発生するのか?あるいは「確定申告」した方がいいのか、がわかるのですから。

「自分は確定申告をしなくてもきっと大丈夫」とか、「自分は確定申告しないといけない」なんてここで考えていてもわかるはずはないのです。

難しくしている自主申告制度

申告納税制度(しんこくのうぜいせいど)とは、国等の税金について納税者自らが、税務署へ所得などの申告を行うことにより税額を確定させ、この確定した税額を納税者が自ら納付する制度

ざっくり言うと、確定申告の必要があるかを自分で判断して、自分で申告してねというもの。

サラリーマン(給与所得者)は年末調整で完了です。

あなたが気にしている副業の部分を除いて。

確定申告をしなかったらどうなるか?会社にバレるの?さらに追加で納税しないといけないの?

気になると、ますます怖くなってしまい、考えたくない・・・。悪循環の始まりです。

きちんとしたい。けど、手間がかかるのはNO!

会計ソフトや簿記の知識、帳面はもう必要ありません

副業の確定申告3つの誤解

確定申告は
怖いもの?

少ししか稼いでいないから確定申告してなかったけど、しないと会社にバレる?
あとから脱税って言われるの?

やっぱり税理士
がいい?

ネットで検索すると、いろいろな情報があるけど本当に信用できるの?やっぱりきちんとするなら、税理士に依頼しないとダメ?

会計ソフトは必要ですか?

多くの人がパソコンやスマホで処理しているみたい。やっぱり会計ソフトを使わないといけないの?

副業の確定申告3つの納得

確定申告は
自分ですんなりと

なぜ?がsjaならわかるから、
もう確定申告なんて怖くない

税理士より自分で理解

税理士がインターネットのこと知っている?
集中した時期にきちんと対応してくれる?
自分のことだから自分でできる。

会計ソフトは必要なし

会計ソフトそれぞれの設定に時間をかけ、操作にさらに時間を投じられますか?
その間に理解しやすいテンプレートで。

「シンプルさ」がものを言う

ひとりひとり事情が違うのが、確定申告。それをネットで調べた一般論だけでは、あなたにとって本当に必要な確認ができないままです。気になるままより、自分を味方にした方がいいのなら、この先にお進みくださいね。

会計ソフトや表計算ソフトの方がスタイリッシュかもしれません。機能的でもあるでしょう。

一方で、あなたが次に繋げられるようあなた自身の副業について理解を深め、あなた自身が考えながら進めるという機会が失われるかもしれません。シンプルでありながら、あなた自身理解を深め、考えながら進められるのがsjaの副業専用の集計テンプレートです。

自分で集計した方がいいワケ

専門家に依頼する方がいいケースがあります。それは、自分にしかできないことやもっと力を注ぐべきところがあり、稼ぐことに専念するタイミングの時。

いうなれば、それは本格的に稼げるようになってから。最初は自分で集計して副業を数値化してみる。

その理由は2つ。1つめは加速化するまでに自分で流れを押さえておくこと。

自分で判断した方がいい箇所があり、自分しかわからないのが必要経費。一般的には経費にならないものでも、あなたの副業にとっては立派な必要経費ということがあるからです。

その道の専門家でも、いいえ、専門家だからこそ、思い込みで判断してしまうことがあるからです。担当者によっては確認をしないまま勝手に判断して「これは経費にならないな・・・」と経費処理をしなかったケースも。

実例を交えながら、sjaマニュアルテキストでお伝えしていきます。自分で判断するべきものを、確認すらされずに処理されてしまったら・・・。

もし依頼をするのなら、この2つがわかった上で依頼することをオススメします。

ある程度、話がわかるから依頼する時も安心、納得してお願いできるからです。

本来は、自分で行うもの。そして、自分でできるもの。と、いうことを忘れないでくださいね。

専門家や関係団体、記帳代行業者の中には、いろいろな人がいます。お気軽に相談してくださいね、と書いてあるから問い合せたら、「(ある程度税務知識があることを想定したかのように)そのくらいなら自分でできますよ」と相手にしてもらえなかったケース。年明けからの相談の場合は対応してもらえないことも。

あるいは、自分でできる範囲があることを伝えないまま、「すべてお任せください。その方がスムーズです」と多額の見積もりを提示されたケースはあなたが考える以上に多いんです。

コッソリ副業をしているあなた

コッソリ副業していても、だからといって納税が免れられるわけではありません。これまで確定申告をしたことがないあなただからこそ、少しずつ自分でわかるようにしていく。その方がいいと思いませんか?それとも再び後ろ暗い気持ちで一年を過ごしますか?あなたの副業を数値化することはただ確定申告のためだけではありません。副業を視覚化して、加速することだってできるからです。

今年こそはきちんとしたい

「今年こそきちんとしたいと思って」前職での相談業務でのシーンです。

そう覚悟を決めた面持ちで、レシートや領収証、収入がわかるものを持ち込んで・・・。ほんの少しの説明のあと、電卓を片手に集計すること30分。自分で集計してみたところ…。「確定申告ってこういうことだったのですね」先ほどまでの暗い面持ちとは別人の、スッキリした表情…。

「もっと早く聞きにきたらよかった」毎年、こんな光景を目の当たりにしてきました。副業している・起業して間もない人たち。

覚悟を決めて相談に訪れては、説明を含めほんの1時間程度でスッキリした面持ちで帰っていく。本当によかったと思いながら、次の人へ再び説明をして・・・。

「確定申告ってすごく難しいものだと思っていたのに、こんなにすぐにできるなんて」

「わかりやすかったです。今まで自分がややこしくしていただけだったなんて」

そう言って帰っていく。

税務署とは関係団体の位置づけとなる経済団体で働いていた頃のこと。このような場面をたくさん目の当たりにしてきました。相談を続けているうちに、口コミで紹介していただけるようになり「副業を始めたら黒田さんに相談すると決めていました」「黒田さんならわかりやすいから一度相談するといいよって言われてきました」

女性を中心に、確定申告についての相談が増えていったのです。私は18年間、※小規模事業者への記帳相談業務を行ってきました。

 

最初からこんなにいいお声をいただけていたわけではありません。むしろ、何もわからず「あなたに本当に相談していいのかしら?」と皮肉を言われ、お役に立つどころか逆に迷惑をかけてしまう始末。

だからこそ、どうしたらわかりやすく伝えられるんだろう?

そんな日々が続きました。

※製造業その他 従業員20人以下 商業・サービス業 従業員 5人以下

初めまして、私がsja作成者です。
黒田美香
副業プランナー

40代女性。黒田美香と申します。

10年以上経営支援業務に従事していた特別認可法人の経済団体を退職。副業の確定申告に悩む人からの相談をきっかけに起業→個人事業主もフリーランスも副業も集計の基本は同じ。収入と支出をマイルール化→副業をさらに加速化、あるいは事業化するために、副業を可視化してあなたの副業の創造性を発掘したい。

2000年からの18年間

経済団体で主に小規模事業者への相談業務に従事

起業・副業準備者をはじめ延べ9千件の相談実務経験を持つ。

  • 個人事業主の会計処理件数年間50件
  • 決算書作成年間30件超
  • 日本政策金融公庫、信用保証協会融資制度あっせん
  • 起業塾、女性起業セミナー企画運営
  • 税務連携事業として青色申告推進
  • 地域事業所訪問数は平均年間480件
  • 小規模事業者持続化補助金採択件数 平成26年〜16件
  • 創業補助金採択 平成25年1件

ほか、行政との連携事業、共済推進事業など小規模事業者のための取り組み多数

退職後の1年間、さまざまなネットビジネスを経て以前から形にしたかった「集計」の新しい試みに超戦中。

この集計法が、副業している会社員だけではなく、これから副業を始める人たちにも力を与え、一個人も「小さな経営者」に導く影響を引き起こすと強く信じています。

在職中、

本業だけで精一杯。だからなるべく早く済ませたい・・・。そんな本音を押し殺し、

会計ソフトを使わなければならないの? 専門家のいうことは本当? 簿記の通りでいいの? 税務署はどう見ているの?

そんな数々の悲痛な声を聞いてきました。

 

業務経験はもとより実際に訪問を重ね、

どうすれば負担なく処理ができるのか?

それを追求していました。

 

自分自身が起業したいという気持ちがしだいに大きくなり・・・。いつか私も・・・そのために副業の準備をしたい

そう思っていた矢先、思いがけないことから体調を崩し退職。

 

表立って仕事は受けていない現在も、

「教えてほしい」

と連絡がくるも、「以前からやりたかったこと」を形にできた今、キャパオーバーのため最低限の依頼しか受けられず。

それでも、「どうしたらいい?」

悩みながらも副業している人に向け少しでも助けになれたらと、今までの経験を集大成したのがsjaです。

こんな経験からsjaが生まれました

入社当時、私は「超」がつくほどの初心者でした。

事業のこともロクにわからず、確定申告のことも全くわかりませんでした。

そんな私が採用されたのは今思えば不思議なぐらいです。

そして、入社は1月。

まさに、確定申告シーズンに入ろうとしている1月でした。

確定申告への相談業務数が増加する1月。

そんなことを知るよしもなかった私。

とにかく教えてもらってできる限りのことをするしかないよね…。

と、ノンビリ構えていたのです。

その後に地獄の日々が待ち受けているとも知らずに…。

右も左もわからない私に、

「この人に聞くといいよ」

そう教えてくれたのは、同じ事務所の働き盛りの男性職員。

早速、教えていただけるようお願いしてみたところ、

驚きの発言が。

「前のを見て同じようにやって!私だって教えてもらわなかったんだから!」

以上、終わり。

 

意外とすんなりそれを受け入れた私。

早速前のを見ながら、同じように処理を行っていきました。

当時の私の業務は、事業者から依頼を受け、

帳簿を預かり会計システムに入力することでした。

当時は、会計ソフトも一般的ではありませんでした。

パソコンさえも保有している人が少なかった頃です。

そのため、会計処理を依頼する事業者の割合も少なくありませんでした。

 

何から何まで初めての経験。

 

何をどうしたらいいかわからないまま、時間だけが過ぎ去っていきます。

何もかもを自分ひとりで行わなければなりません。

 

システムの使い方も始めてなら、帳簿を受け取り、対応するのも初めての人だらけです。

挨拶もそこそこに、とにかく預かったらすぐに処理に回さなければ追いつきません。

簿記の資格は持っていましたが、実務経験ゼロの私は、当然のことながら、すぐには理解することができません。

「前のと同じように・・・」

不慣れな事務所。前の処理を探すだけでも一苦労です。

ようやくみつけて確認するだけ。

そんなことに想像以上の時間がかかりました。

慣れている人ならほんの数秒のことが、10分、20分とかかるのです。

当然のことながら、私のスローペースでは未処理の帳簿が山積みになっていきました。

1月、2月があっという間に過ぎ去り、3月になりました。

本当にこれで期限内に処理が終わるのだろうか?

ふと恐怖感が襲いました。

もちろん、上司には逐一報告していました。

それでも、

「まだ入社したばかりなんだから早めに帰って」

とか、

「自分にはよくわからないから」

そんな反応しかかえってきません。

 

言いしれぬ不安が私を襲いました。

「これ以上、のんびりしていられないわよ!」

 

今まで見て見ぬふりをしていた例の女性職員の一言です。

事務所内が凍りつくのがわかりました。

 

それでも、やるしかありません。

「もう、家には帰らない」

そう覚悟を決めて最後のラストスパートです。

 

シャワーと着替え、そして食事。

幸い当時住んでいた家は徒歩圏内。

1日1回、1時間程度自宅に戻り、あとは事務所に居座り続けました。

 

周囲の職員を巻き込み、バタバタしながらもなんとか確定申告期限の※3月15日深夜、

期限内に処理をすることができたのです。

最後の処理は、厳密に言えば3月16日に日にちが変わっていました。

夜中、事業者に確定申告書類を作成をしてもらいその足で夜間ポストへ向かったのです。

※税務署の夜間ポストへ翌日の始業までに入れたら期限内申告です。

今思えば本当にムチャクチャな話です。

事務所内の職員はもちろんですが、依頼先には本当に迷惑をかけてしまいました。

最後の処理を終えて、夜間ポストへの提出を済ませた私。

ふらふらになりながら考えたこと。

 

普段からきちんと流れを掴み、

マニュアル化しておけば

なんてことないのに・・・。

 

それと同時に誓ったことがあります。

明日からは、

「効率化のために全力をあげる」と。

 

 

「マニュアル化すれば早いし、

何よりも事業者本人ができるようになるはず」

 

この方向で仕事をしていこう。

そう決めたのです。

 

 

当時新人だった私がこんなことをいうのは、きっと間違っているのだと思います。

まだ2ヶ月しか仕事をしていないのに、

迷惑だけは多大にかけてしまった私。

 

偉そうなことは言えないのです。

それでも、事務所内の問題ばかりが目につきました。

問題だけしかないのでは?とすら感じたぐらいです。

 

バリバリ働き盛りの事務所を引っ張っていくはずの男性職員は、

現状をみようとはしていません。

例の女性職員が全てをわかっているかのように取り仕切っています。

 

管理すべき上司は私より少し前に入社したばかりの天下り職員。

 

 

思うことはたくさんありました。

ですが、

そんな体制を不満に思う時間があるのなら、

自分にできる範囲のことに確実に時間をかけるべきだと考えました。

 

私は経験がなく、これから勉強の日々です。

そして、とにかくわからないことだらけです。

だからこそ、これだけは負けないことがあったのです。

「わからないという立場の気持ちだけは、誰にも負けないぐらい理解できる」

地域の経済団体の一職員だった私。

今でこそ訪問することは珍しくはありませんが、

当時、事業所へ訪問することは特別なことがない限り出向くことはありませんでした。

そんな中、業務が手すきの時は、

なるべく訪問しお話しを伺う機会を作りました。

最初はなかなか話が進むことはなく、

「・・・。」

「またきます〜」とすぐに立ち去るしかない日々が続きました。

 

そんな中、

だんだんと、かわいそうに思ったのか、慣れてくださったのか、

追い払うのは面倒になったのか、それはわかりません。

少しずつ話をしてくださるようになりました。

少しずつ、事業者の現状を垣間見ることができたのです。

そして、経験の浅かった私にいろいろなことを教えてくれました。

 

団体側の一方的でつまらない!話ではなく、

現状の話をただ「聞いてほしい」だけということもわかってきました。

その中で、

会計処理業務の効率化に繋がるヒントが本当にたくさんあったのです。

何度も顔を合わせていくと、

やがてなかなか人には言いにくいようなことも話してくださるようになってきました。

 

「去年うちに税務調査があってね・・・」

「あそこの会社は○百万の税金を誤魔化していたらしいよ」

「ほら、あそこの外にある洗濯機あるでしょう。あの中に札束入れていたらしいわよ、

まさかあれに誰もそんな大金入ってるってわからないからね」

「うちはいい加減なことしてたから3年に一回は見にくるよ」

「もう二度と調査はないと思っていい、なんて言われて

納得したけどね・・・えらい金額だったから、あの時は本当にしんどかった」

など、追徴課税があった話の一方で、

「ちょっとあなたには言わなかったけど、まずいかなと思うところがあったのね、

そこ、指摘されなかったのよねー、よかった!」

「廃業して、しかも引越ししたあと管轄違いの元の税務署から税務調査があった時は、

何か間違えたのかな?と覚悟を決めたよ。でも結局指摘箇所はなかった」

「きちんと帳簿つけているね、と税務職員から褒められた」

という話まで。

 

果ては、

「今度税務調査があるから、同席してもらえない?」

え?同席?

それは本当はダメらしいのです。

ただ、私は業務としてその事業者の相談業務で訪問するのであれば別です。

私は、調査の時間に合わせてお伺いすることにしました。

いくつか質問をうける中、

会計処理をしている私にも確認を求めてくることもありました。

きちんと説明をすると、指摘なく終わることもありましたが、

私の入力処理ミスが元の指摘箇所もありました。

青ざめながら依頼先であるその方へ謝罪をしたところ、

 

「そんなことは気にしなくていい」と笑って許してくれました。

 

 

本当は、落ち込むところなのかもしれません。

「私のミスが元で指摘箇所があった」と。

それよりも、すぐに許してもらえたことの方が数倍嬉しく感じたのです。

 

なんだか、今までの頑張りが認められたような気がしました。

理想の集計テンプレートが完成!

何度も間違いをして、そのたびに税務職員に確認をしているうちに、効率的に、しかも自分でできる集計の方法がわかってきました。

日々の売り上げや仕入れがあり、なおかつ現金商売のようないわゆる「商店」であれば、依頼または会計ソフトへ入力した方が効率的な場合があります。取引量が多く、処理数が多いのであれば合理的に集計した方がいいからです。

ただ、実際のところ、多くの事業者は、いわゆるお店を持たず、収入は月に一回、あるいは数えるほど、そして経費の支払いもカード中心の取引のところがほとんどでした。

その場合は、自分で集計した方が効率的だということがわかってきました。

それぞれのマイルールを根拠をもとに設定、それをマニュアル化。あとは毎年マニュアルに沿って進めていくだけだったのです。

副業の集計へと応用したのがsja

今まで小規模事業者の確定申告の集計についてお伝えしてきましたが、基本的なところは副業も同じです。違うところがあるとすれば、さらにシンプルに計算することができる点。副業の集計に特化したのがsjaです。さらにいうと、確定申告が必要であっても、そうでなくても、集計することが必要な理由があります。国税である所得税の確定申告よりも重要な位置付けになりつつあるのが地方税=住民税の申告です。今は税率は10%。消費税のそれと同じ税率の住民税の申告のための集計でもあるのです。

確定申告の2つの役割とは?

確定申告書をすると、その確定申告書が地方公共団体へデータで送信される仕組みになっています。だから改めて住民税の申告書を提出する必要がないのですね。住民税に必要なことを「住民税に関する事項」に記入することになっているのです。

住民税の税額は、確定申告書の数字を基に市区町村が税額を計算して※納税者に通知するのです。

確定申告書をしなくてよくても市区町村へ住民税の申告書は提出する必要があるんですね。

※お勤め先がある場合通知は「お勤め先」なため、住民税からバレるという話はここから始まります。

住民税の申告って?

確定申告は、国と地方の税務申告2つの要素があります。所得税と住民税です。

サラリーマンは、この2つの納税を「年末調整」で完結することができるので、普段、あまり意識しませんよね。

もう少し身近に感じる、普段私たちが支払っている消費税、これも国税と地方税を併せて払っているのです。

国に申告が必要がない金額だとしても、地方には副業の集計の数字が必ず必要なのです。だから、集計はどちみち必要なんです。

確定申告?住民税申告?簡単フローチャート&サポート付き

安心な簡単フローチャートがあるので、あなた自身が納得しながら、あなたに何が必要かがわかります。

確定申告なのか?住民税申告だけなのか?何もしなくていいのか?

もし不安だったり、わからない場合は「問い合わせ方」や「どこに聞いたらいいのか」をご一緒に考えるサポート付きなので安心です。

よく「問い合わせてください」とか「確認してみましょう」なんて記事がありますよね。問い合わせ先がわからなかったりどう切り出せばいいかわからないということはありませんか?それらの情報はインターネット上にはありませんよね。

私はことあるごとに、税務署をはじめ関係団体や行政へ問い合わせてきました。その数だけは誰にも負けないんです。

問い合わせ先はたくさんあります。事務の取り扱いも年々変化しています。だから、私の知らないこともたくさんあります。

さらにいえば管轄や地域によっても差があり、取り扱いが異なることがあります。それは先にお伝えしてしまいます。

でもだからこそ、「この次はどうしよう?」それをご一緒に考えながらあなたをサポートするのがsjaです。

確定申告はスマホで

集計した数字があれば確定申告はラクラク。集計さえすめば、あとは数字を入れていくだけ。

もう混雑した税務署へいく必要はありません。

※スマホで送信してしまうから、書類の提出も必要ありません。

※対応していないスマホの場合はパソコンまたは郵送での提出ができます。

集計法マニュアルとテンプレートさえあれば、

そこに書き込みをして終わり!です。

あえて、データ化はせず、

紙媒体で進めていきます。

あえて書くこと、計算することで、

三感を使い効率的に進めていくためです。

デジタル化が進んでいる今、

簡易な計算を※手書きで行うことで

理解を深めるというもの。

※次年度からはデータ化して使うことができます。

また、最初からデータ入力して使うこともできます。

sja は3つのメイン

タブコンテンツ
タブコンテンツ

メイン① テキスト+ビデオ動画で副業の収支をあぶり出す

テキストとビデオ動画。

同じ内容ながら、それぞれ少し視点を変えて解説。

だから、両方で理解が深まる。

そして、忙しいあなたのライフスタイルに合わせて進められます。

メイン② 簡単テンプレートで集計=副業の可視化+あなたの可能性

テキストとビデオで

副業の集計について理解を深めたら、

自分に使いやすい科目を設定、

あとは科目別にまとめていくだけ。

メイン③ 充実サポート

sjaの流れ

マニュアルは、動画+テキスト形式。集計はテンプレートにしました。

正直をいうと、特別なテンプレートというわけではありません。

初めてみたときに、これが?と思ってしまうかもしれません。

ですが、私が直接たくさんの小企業の皆さまからお伺いして完成した

「初心者向けのシンプルさがモノをいう」テンプレートなんです。

「すぐできて、すぐに終わらせたい」そのためのテンプレートです。

誰がみてもわかりやすい。だから誰でも始めやすい。テンプレートに書き込むだけで集計ができるんです。

あなただけの情報を書き込んでいくと、もうこれから確定申告の時に悩むことはありません。「さ、今年もサッサと片付けてしまおう」が、可能になる

あなただけの「オリジナル」の集計用紙に変わります。

集計の最終確認のための、ビデオ個別相談付きです。

集計の確認だけではありません。それと同時にあなた自身の「棚卸し」もできるのです。棚卸しすることで、あなたのこれからが見えてきます。

個別での相談が有効的な理由

あえて、個別でのご相談にした理由。集計のあとの確認さえすれば、あとはあなたの集計法としてずっと使うことができるというのが、今までの経験からの結論です。

最初、基礎的なことは同じ説明をしても、そこから先、一つとして「同じ」ということはないからです。

それぞれのマイルールを設定し、オリジナルのマニュアルは、似ていたり、同じようなパターンになるということはあるかもしれません。

ですが、他の人とまったく同じということはありえないのです。

それぞれの副業の取り組み具合や生活習慣、働いている状況、性格、得意不得意、置かれている環境などにも左右されるからです。

なぜそんなことが関係あるの?? 意外に思うかもしれません。

それは直接相談を進める中で実感してくださいね。それぐらい細かなところに個々に違いがあるのです。だからこその個別相談。

税務署や行政の説明会にいってもまったくの人ごと感覚、自分のことなのに、自分のことのように思えなかった経験はありませんか?

よくわからないまま終わる…。

個別で質問したくても、集中する時期です。そううまい具合に個別で自分の話を聞いてくれるはずもありません。

zoomビデオ通話で実際に確認

メールとは違って画面越しに顔を見ながら会話ができるため、

実際に対面して相談と同じです。

その場に、

収入のわかるもの

支出のわかるもの

簡単テンプレート

この3つの準備ができたらOK。

あなたが作成したオリジナルテンプレートを元に、

30分、確認をしていくだけ。

 

なるべく早めに相談日時をご予約の上、

収入のわかるもの

支出のわかるもの

テンプレート

これらの詳細はマニュアルと動画をご確認ください

パソコンまたはスマホでzoom接続

テンプレートに沿ってビデオ通話をしながらあなただけのテンプレートが完成。

あとはスマホで送信するだけ。

補足的なことをChatWorkで確認

ビデオ通話だけじゃ時間が足りない気がする・・・

すぐには聞きたいことが思い出せないことがある

そんなときのために、ChatWorkで聞けるから安心。

 

終わったあとの保管方法や保管期限なども

終わったら、書類はどうしたらいいの?

とっておくのなら、どのくらいとっておくの?

sjaなら、意外とわからない「終わったあとのこと」まできちんとお伝えします。

これは見出しです

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だからこそ、こんな方は…ご遠慮ください

sjaの作成者は長年会計処理業務の経験がありますが、税理士資格を保有していません。

こんなあなたは、申し込みはご遠慮ください。

  • 資格がない人に聞くのは抵抗がある方
  • 今さら手書き?
  • テンプレートを確認することさえ時間が取れない方
  • 自分でやれることはしよう!という意欲はない方
  • ノウハウが簡単だからといって、何もしなくていいと考えている方
  • 「確定申告は自己申告制度であり、本来は他人が決定すべきではないこと」という趣旨を理解できない方
  • 副業を加速化する必要がない方

今年こそスッキリしたい

いつも確定申告のことが気になっているのに、後回し。今年もまた、同じことを繰り返しますか?あなたにとって、これは絶好のチャンス。悪循環を断つために、今こそ集計をするタイミングです。

「いつか自分の前に税務職員がきたらどうしよう」あなたのような人に、私はたくさん出会ってきました。副業を始めた人や起業をしたばかりの人たちです。ちょうど軌道に乗り掛かった、そんなタイミングを待っていたかのように税務署からの通知。

あるいは、突然の税務職員の訪問。それに怯え、仕事に手が付かなくなり、やがて体調を崩し寝込む。

多額の追徴課税に苦しむ。その後の確定申告が怖い…。そんな人をたくさん目の当たりにしてきました。

 

せっかく事業がうまくいき始めても、「大半が税金に変わるのだからうまくやらないと」「少しぐらいは隠すのが当たり前だ」

いまだにそんな声を耳にします。確定申告のことをごまかそうとすると、不思議なことにそれが仕事に表れていきます。不思議なぐらい共通している何ともいえない不穏な空気ですぐにわかります。やがて、うまくいかなくなる負のループへと巻き込まれる人のことがすぐわかってしまうのです。そんな人を何人も見てきました。税金が納められないことをきっかけにして、事業がうまくいかなくなることも珍しくありませんでした。

 

それではどうしたらいいでしょうか?「集計」をして、「正しい納税」をしていけばいいのです。なんだか当たり前すぎることですよね。とはいえ結局のところ、副業を続けていくためには一番いいのです。たとえ始めたばかりの小さな副業であっても、その規模によって免除されたり、見逃してくれるわけではありません。税務署側からすれば関係がないからです。正しい納税をしているか?論点はそこなのです。

今年こそ、今まで難しく考えていた集計に挑戦してみましょう。

「なんだそうだったのか!」

「こんなものだったの?」

と、スッキリして副業に専念できるのですから。もうこれからは、確定申告のことで悩まなくてもいいのです。

でも、sjaはそれだけではありません。副業を数値化する目的は本当のことをいうと確定申告ではないからです。

さらに副業を可視化→あなたの副業を加速化

せっかくの副業。副業のことならまだしも、確定申告のことで頭を悩ませてほしくない。そんな思いからsjaは生まれました。

限りなくシンプルにした基礎的テキスト、そして簡単テンプレートそして、あなただけのマニュアル化、

あなただけのシンプルテンプレートを完成させるための個別相談付きです。

 

「パソコンなし」で集計することが、結局のところ一番の近道だったのです。

ちょうどパソコンが全盛期になろうとしている頃のことでした。周囲の職員は、ただ机上で考えた結論は、実情とは程遠いパソコンでの会計処理。ろくにパソコンに触ったことのなく、いつも時間に追われ、支払いに追われている人に対して高価なパソコンと高価なソフトを用意させること。それが「仕事」だと信じて疑わない人が大半でした。

「電卓と一枚の紙さえあれば集計できる!」と言った私に、「何を言っているの?これからはパソコン会計を推進すべきでしょう」

鼻で笑られても、ばかにされても、時には皮肉を言われても貫き通したのは理由があります。

 

それは、副業しているあなたが確定申告に対して本当に求めているものがわかったから。

 

誤解を恐れずにいうと、確定申告をしないといけないから仕方なく、パソコンを使い、会計ソフトを使い、専門家に相談する、という事実です。

 

ただ、確定申告をしなければならない、から。ただそれだけのことだったのです。しないと大変な税金の請求をされるのではないかという不安。会社にバレてしまうかもしれないという言われのない恐怖とたたかいながら。

 

確定申告のための、確定申告。

 

確定申告そのものが、あなたの副業を加速させるわけではありません。

 

ここまでご覧いただいたあなたはもう、気づいているはずです。これ以上頭を抱えるのはやめてください。

シンプルにさっと集計を終わらせて、その分であなたの副業を加速させることに時間を使っていいのです。

いいえ、もっというならば、ぜひともその時間に使うべきです。

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本当はメイン!?副業を数値化したあなたへのスペシャル特典

次はあなたの副業を可視化します

こうして、副業の数値化をしてお金のことを知ろうと考えている今のあなたに提案したいことがあります。

あなたが今こうして副業に取り組んでいること自体をノウハウにして「情報商品」としてオンライン上で販売しませんか?

あなたの副業そのものを「情報商品」という形に変えてオンライン上で販売ができるとしたら?

あるいはあなた自身の棚卸しをすることで、

生活が一変し、スキルアップや問題解決のための情報をオンライン上で求めるニーズが急速に高まっている今だから、これからの副業に最適な「情報販売」のすべてがわかる講義を特典として用意しました。

今の副業はずっと続けていけるもの?あなたにとって副業とはどのような位置付けですか?確たるものとして築き上げたいとは思いませんか?

気持ちを新たに、情報販売に取り組んでみませんか?

すでに、あなたはお金を知る準備が「集計」という形で既にできています。お金には信用が必要であり、信用は生まれるもので作るものではないということも知っています。あとはあなたの副業を加速的なものにしていくだけですよね。

あまりこんなことを言うのはどうかと思うのですが、あなたはお金のことにきちんと向き合っている今、魂が浄化され再スタートを切るまたとないチャンスです。

情報販売をあなたの副業に取り入れて、あなたの副業を事業化へ向けて進めていきませんか?

ただ、一つだけお願いがあります。いくら素晴らしいからといっても、のめり込むのは集計が終わってから!にしてくださいね。

sjaの本当の目的はあなたの副業を加速化させること

個別ヒアリングで副業の可視化

あなたの副業をsjaで数値化したら、これからのあなたの副業を加速させるための可視化です。

ここでいう可視化とは、ひとりでは見えなかったあなたの可能性を見えるようにすること。

sjaで数値化して、その数値化が確定申告のためだけなんてあまりにももったいない話。

私にできることは、商品やサービス、あるいはあなた自身の魅力や特徴を引き出し顧客のもとに届けるプランニングです。

 

私が前職でお会いした起業し、あるいは副業に取り組む人を300人以上見てきた中で、素晴らしいものを持ちながら可能性を阻害しているパターンは2つあることがわかってきました。

1つはもっと副業をしたくても忙しくてこれ以上できないというパターン。

素晴らしいスキルあるいは経験を持ちながら自分ひとりで対応するにはあまりにも時間が限られていて、キャパオーバーというパターンです。

だとすれば、あなた自身をコンテンツ化して自分の分身を作ればいいのです。

私に、あなたのノウハウをコンテンツ化させてください。

もう1つは、もっと副業したいのに、仕事が増えなかったり、成果が出ないというパターン。

この場合は、私にあなたの副業をプロモーションさせてください。

いずれも完全成果報酬のため、あなたは1円も支払う必要はありません。

sjaの受講料に可視化ヒアリング料金が含まれているので、追加の料金が発生することはありません。

また、ヒアリングを受けたからといって必ずその通りにする必要はありません。sjaで副業を数値化したあなたはさらに大きく前身する可能性を秘めています。だからこそ具体的に加速へ向かって進めていきたい気持ちがありますが、だからといって無理に押し付けるつもりはないからです。

 

 

期間限定価格+申込数には限りがあるから急いで

FAQ

Googleのスプレッドシートなので、あなたのパソコンやスマホからも作成することができます。

また、PDFデータもありますので印刷して書き込んで使うこともできます。

シンプル設計なので、自分でアレンジすることもできますし、書き込んだものを基に来年からはデータで使うといったことも自由自在です。

私は税理士資格がないので、税務相談は致しかねます。ですが、問い合わせ先とその切り出し方はお伝えすることができます。直接確認することで、今後のあなただけの貴重な情報ともなりますので、ご自身で対応する方長期的には有益だからです。

はい。私が実際に国税庁の無料ソフトe-taxを使って提出しますので、その様子を後ほど特典としてお渡しします。操作について、どう入力してどう進めたか詳しくお伝えしますので先にご確認くださいね。

その上で操作上の不明点があればサポートしますのでご安心ください。

住民税申告についての記載方法についてご一緒に考えますので、お尋ねくださいね。

税務上の問い合わせや確認方法については事例を交えてフォローメールの中でお伝えする予定です。

稼ぐためには「お金」のことを知ることから

私がsjaで副業の集計法をお伝えすることにしたのは、お金のことを知ってほしいから。お金のこと?お金を稼ぐ上で、最初に知っておきたいのが「お金」のことなんです。お金のことを知るには、あなたの副業を数値化することから始まります。

お金を稼ぐために最も知るべきこととは…。数値化したあなたにこっそりとお伝えします。

jsaの実践的+精神的にも安心な充実サポートを実感してください

ここまで、sjaに少しでも関心をお持ちいただけたことについて、あなたにお礼を言わせてください。日常のさまざまな問題と格闘しながら頑張って副業を続けているあなたを私は心から尊敬しています。

もちろんまだあなたはsjaを完全には信じられないことも、購入を決定したわけではないこともわかっています。

ただ、あなたはずっと一人で頑張って来ましたよね。そして、確定申告について頭を抱えているだけではありませんよね。

これからもあなたが副業を続けていけるよう、また、さらに加速させていけるようにsjaを使い倒せるとしたらどうでしょう?

「集計のイメージを変えたい」そんな思いがずっと根底にあった私は、あなたの副業を可視化してあなたの創造性を発掘したいだけなんです。とは言っても私がどうこうすることではないのかもしれません。後ろめたさの解消によって、自信が回復したあなたにはどんな力が隠されているのでしょうか。あなたの副業が加速することで今よりも効率よく稼ぐ方法を見出し、あるいは今よりも稼いでもいいんだという自信へと繋がったあなたは、一体どのように変化していくのでしょう。

そんなあなた自身を発掘する「きっかけ」を作るにすぎないのかもしれませんが、微弱ながらグッとくるサポートをあなたには実感してほしい、そう思っています。

jsaの受講料金は?

3つのメイン+2つのサポート

5つの特典

さらにスペシャルな特典付き

シークレット特別講義

集計で副業を数値化したら、これからさらに加速するために視覚化するためのシークレットな動画講義。オンライン化が急激に進む中、これからの時代に伸びゆく副業とは?あなたのスキルや経験をコンテンツ化することで、あなたの魅力や特徴を引き出すための特別講義です。

jsaの3つの目的

現実問題、確定申告の心配事をクリアしたいという要望が多いこともあり集計をメインにしていますが、本当は確定申告のための「集計」ではないんです。

集計によって、あなたの副業を数値化し今のあなたの立ち位置を確認すること。

そしてsjaの最大の目的は、副業の数値化からあなたの今後の副業を可視化すること。

追伸

この集計法が副業している会社員だけではなく、これから副業を始める人たちにも力を与え、あなた自身が「小さな経営者」に導く影響を引き起こすと強く信じています。